吉川晃司が下町ロケットで財前部長役!懐かしい過去動画も紹介!

TBS系日曜劇場「下町ロケット」に出演する吉川晃司さん。過去のドラマや映画では渋い役どころが多いですが今回も渋く決めるのでしょう。こんな男の渋さが似合う吉川晃司さんの魅力に迫ってみます。

吉川晃司さんのプロフィール


吉川晃司 出典:www.officiallyjd.com



本名 吉川晃司
生年月日 1965年8月18日(2015年10月現在50歳)
出身地 広島県安芸郡府中町
所属事務所 アクセルミュージックエンターテイメント(本人が立ち上げた事務所)
特技 シンバルキック

簡単ではありますが、紹介させていただきました。他にも若かりし頃のやんちゃなエピソードが多数あり、一番大事になったのはNHKに出入り禁止を10年下された事。(現在は解禁されています)   


吉川晃司さんの過去ドラマ&映画


吉川晃司 出典:www.amazon.co.jp



テレビドラマ初出演は
NHK総合 2002年放送 「真夜中は別の顔」
です。

このドラマから最新作「下町ロケット」まで5作品に出演しています。意外とドラマには出演していないのが不思議です。そのうち3作品はNHKの作品です。



映画デビューは1984年公開の「すかんぴんウォーク」で主演しており、この映画でいろいろな新人賞を受賞しています。一時期俳優業から離れていましたが2000年公開の「漂流街」で俳優業を再開。トータル17作品に出演しています。また2009・10年に公開された仮面ライダーW関係で仮面ライダースカル(鳴海荘吉役)で出演しています。



「下町ロケット」の原作、簡単なあらすじ、みどころ


吉川晃司 出典:www.asahicom.jp



「下町ロケット」の原作は半沢直樹シリーズの作家 池井戸潤さんです。元宇宙科学開発機構で現在下町の工場の経営者をしている佃航平(阿部寛さん)が夢を諦めきれずにロケットエンジンの開発に力を入れすぎ業績が悪化。



その中で大手取引先からの取引中止、銀行からの貸し渋り、ライバル会社からの特許侵害の訴訟と踏んだり蹴ったりな状態に。そんな時に大企業からの特許の買い取りの話が持ち上がる。その特許には佃の夢が詰まっている。



社員を取るか夢を取るか・・・



吉川さんの役は大企業の財前道生。佃の特許を買い取る側の役で登場します。どんな渋い役を見せてくれるのでしょうか。



吉川さんの過去動画 モニカ他


吉川晃司

吉川晃司さんの本業 J-POP ロック歌手を披露していきます。


まずはデビュー曲「モニカ」  

https://youtu.be/R1dJRMJuyI4



布袋さんとのコラボ COMPLEXから「Be My Baby」

https://youtu.be/t–Hl3PjsNQ              



では最後に吉川晃司さんのシンバルキックです。骨折してるので痛々しいです。

https://youtu.be/8Dh-FO1pAb0


吉川晃司さんの魅力とは

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吉川晃司さんの魅力はこれが全てではありません。デビュー当時のやんちゃな頃をTVでみて「かっこいい」と思ってしまいました。その時からのファンです。いろいろ吉川晃司さんのファッションにも影響をうけました。



50歳になった今はやんちゃぶりは影を潜めましたが、大人の男の渋さが全面にでて更に魅力がUPしています。こんなカッコイイおやじ世の中なかなかいません。こんなカッコイイ大人の渋さを「下町ロケット」で堪能してください。

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